・内山先生の話は分かりやすかったです。そして思ったより若かった。もう一度先生の書いた「症候障害学序説」を読み直してみます。理解が深まるはず。動作の観察・分析から原因や適応を考えようぜ!なぜならそれが理学療法。
・ピラ先生推薦図書第2弾「評価から治療手技の選択[中枢神経疾患編]と「評価から治療手技の選択」(似てるけど別の本)を借りてます。まだパラパラとしか見てないけど評価の事が分かりやすく書かれてそうです。さすがピラ先生。
【現在予約中の本】大阪市の図書館って一部やけど漫画が借りれることが判明。素敵。「ナウシカ」と「るるぶ浜松」を予約中です。
2008年1月30日水曜日
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