2008年7月5日土曜日

評価

この前評価した時にバイザーの先生に、

「評価とは、
  ①(機能的な)障害を知る
  ②アプローチ方法(治療)を考える
  ③予後予測を立てる
            ためにおこなうんやー。」

と教えてもらいました。
そういう視点で評価をおこなえば
評価しながら障害像も整理され、かなり分かりやすくなります。
オススメ。

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